place

  • 2019.07.13 Saturday
  • 23:31

今日の会場は
HPに掲載の横浜CAVEではなく
水道橋Ftarriでした
なんとも
大変申し訳ありません

私自身も確認しておらず
向かう途中に川崎で気づいた次第
大失態にオヤジはショックです

演奏には問題なしだったけれど
動揺は隠せない
隙ありっ!
侍ならとっくに斬られとるよ

横浜行かれた方は何らかの方でご一報くださいね
お詫びのしようもありませんが。。

first

  • 2019.07.12 Friday
  • 21:03

明日は暑さが戻ってくるの?

マシンメインの
人生初めてのベースレスライヴになるやもしれぬ
チャレンジするにはまたとない機会
突破口を開くにはハンパじゃいかん
などと思いつつ
もちろん不安も最大級
何しろこの半年は例年にない程ベース弾き続け
現時点での限界も可能性もたくさん見えたから
視点の変化もたまには起爆剤

結局は面白かったら何でも良しでしょ

messe

  • 2019.07.10 Wednesday
  • 12:12

汐風涼しく
見本市場をめぐる広い歩道の辺りはとても静かで

久しぶりに遠出してのエイトビート
会場大きくてやっぱり気持ちが良いですね
こんな機会もそうそうないはず
楽しみましょう

そうか静かな理由はカラスがいないからなのか
噴水広場ひとりにて
風が止むのを待っているのだ


home

  • 2019.07.01 Monday
  • 20:38

帰りの道中で見た小麦畑を思い出しては
北海道でのゆったりした時間はまだまだ体を支配している

雨空にもそろそろ変化が欲しくなってきたね
さあ次は鬼怒さんのお誕生日ライヴ
TAKUYAさんの帰国ライヴ
あとスペシャルがひとつあって
これはまた後日の報告を
相当タイトなこれにかかりきり

少し前に生まれたメダカの子守りになかなか難儀している
生き物は
神の化身なのだから
たとえ小さくても
手元に置くならば
大切に大事に見守ることがお仕事さ
ふと気づくと観葉クンの葉っぱが
全部ハートになっているよ

せめて部屋の中くらいは愛情で満たさないとね

wing

  • 2019.06.27 Thursday
  • 14:36

シートは羽根のやや後ろ
どんよりした灰色の空が
どうにも楽しかった3日間の終わりを告げている

昔は炭坑が存在した街
岩見沢には
今でもその名残があちらこちらに残っていて
ノイズサミットとの共演はその存在の影響なくしては
とても語ることの出来ない貴重な演奏の夜となって私の心に刻まれた

今回のオーガナイザー吉田ののこさんのご尽力に心より感謝します
一個人の半ば思いつきの申し出に
考えうる最高のおもてなしで対応していただいた
のみならず彼女のサキソフォンもまた誠実で真っ直ぐに
私の体を貫いたことは言うまでもない
少しだけ深く触れることが出来た空知の空気が
離陸した機体の後ろに緩やかに舞って
名残の花のように静かに散っていった


aroma

  • 2019.06.26 Wednesday
  • 01:19

2日目が終わって。。

暖かい何かがずっと残っているね
沢山の人々に支えられて生きていることがわからないと
音楽とか言っても人には何も伝わらないのでは

感謝だけが
自分を救ってくれる何かに繋がっていることがやっと身にしみてきたのかな
一生懸命に生きていれば報われることもあることも

札幌COOでのセッションは
始まりにすら思えるほど新鮮な響きに満ちていた
残り香はずっと残っている

north

  • 2019.06.25 Tuesday
  • 01:12

札幌での初日は爽やかさ全開で
陽光に照らされた白樺の木々や
龍体かと見紛ううろこ雲は奇蹟的な美しさ

何もかもが東京の様子とは違って
大都会とはいえ息苦しさとは無縁な空気に気分良きかな

さてさて地元の対バンは皆素晴らしくて
北国札幌はどうにもこうにも突き抜けている
取り立てて「Cubic Zero」は一聴の価値有り
若いミュージシャンが放つ熱量と高い技量が相まって
こんなに気持ち良すぎは体に悪い?
いやいやおじさん的な客観視はもうやめた
時代は変わって行くのだ
老いては子に従え

悪くないよ

hip

  • 2019.06.19 Wednesday
  • 19:31

また腰の痛み
前回は左だったけれど
今回は右側か
落合の午後を楽しみすぎたかな?

暑さもジワリ
個人的には
やっとナスノ家のメダカくん達が孵化してハッピーだが
仕事的には7月中にあと40曲はクリアする計算になるかな
人生の様々な借りを返すまたとない修行のチャンス

コツコツやりましょうね

eno

  • 2019.06.11 Tuesday
  • 20:05

低音のゆらぎが素晴らしい
イーノのNew Space Music
六月雨の夜に
密やかに冷ややかに部屋に広がっている

若手の2人と共有した昨晩の流れの余韻が
まだ足元の辺りで波を打っている
その時にしか出せない旋律と
響きが生まれる瞬間
即興音楽が私を惹きつけてやまないのは
今の自分を知る手がかりになるからに他ならない

単純に演奏が面白い
もちろん大切なことだけれど
それ以上に演奏者の人格や考え方が
そのフィールドに波紋を広げるとき
他人なくしては生きられない人間の本性がくっきりと鼓膜の奥に現れて
次の一瞬、
美しき哀しさや儚さをまとった
残響の女神がその姿を露わにした瞬間には
私の意識はもはや何光年も遠くに飛び去って
意図せぬ運指にその身を委ねることに
至上の喜びを感じているのだ

あゝ新しいこの時代の始まりに、って


rainy

  • 2019.06.08 Saturday
  • 05:43

えらく早い時間に目が覚めて

ふと
吉田美奈子さんの
Rainy Day
という曲を思い出した

暑さに追われる前のこの季節が大好きなのだ
部屋のグリーンを外に出したら
御天道様の元が一番映える

何気ない気づきは
幸せ
何処でもない
今のここにあることを
知らせてくれる

それから遠い昔を思い出したり
感じたり

束の間

東京





ノイズ

などなど

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