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  • 2019.03.17 Sunday
  • 13:21

明日、神保町楽屋はかなりシュールな環境になりそう!
ゆったりとした音の流れの中でどんな景色が流れていくのか。
みなさまぜひぜひ足をお運び下さい。

空間を共有するための一音はまず何色から?

back

  • 2019.03.15 Friday
  • 11:08

無事に帰国。

もっと英語頑張らないといかんね。
1日5分の勉強でずいぶん違うらしいが、
その時間を割くのが難しいのは、
ひとえにやる気の問題なのだった、今までは。
この旅ではコミュ不足を痛切に感じたから、
ちょっと頑張ってみようかなぁ。
などと言っているうちはまだまだ手に着きそうになくて。。

3/18はかなり面白くなるはず。
だって鬼怒さんが参加です。
音楽には何時間でも時間費やせるのにね。

そのたった5分がね…うー時差ぼけで眠いす。

munster 8

  • 2019.03.11 Monday
  • 12:32

ミュンスターは嵐のような天候であったが、
お客さまの温かな応援もあってか、
それほど寒さも感じない。

もう少しでこの旅も終わってしまうけれど、
新しい扉が開いて、
次元を超えた別の自分が未知なる一歩を踏み出したようだ。
もしかしたらこれがスタートなのかな?

世界は広いのだから、
チャレンジしないとあまりに勿体無いね。

北の空から雪がゆっくり舞い始めたよ。

bonn 7

  • 2019.03.10 Sunday
  • 05:42

イギリスもう少しいたかったな。
レンガのお家に住んでみたら。。

ヴォイスのカムラさんが素晴らしい。
演奏はもちろんのこと、
移動の間にこれまでの体験談など伺うに、
自分と同じような道を歩いてきたであろう先輩の言葉は、
深くこころに沁み入ってくる。
人生完全なタイミングで全てが起こっているなら、
まさにいま道標を得た旅人の心境である。
どちらにしろ振り返ると後ろに道が出来ていて、
この先の方角も間違ってはいないようだ。

カトラーさん70過ぎとは思えないよ。
まさにアグレッシヴ!

solo

  • 2019.03.08 Friday
  • 19:45

短い時間とはいえ、
まさかロンドンでベースソロをやらせて貰えるなんて!
またまた有り難や〜、
の心境なのです。

というか、
今から演ってきます。
緊張感MAXだべ!

stratford 3

  • 2019.03.06 Wednesday
  • 19:05

ホテルに隣接する立ち飲み屋で、
リハーサル終わりにクラフトビールで一杯飲むのが、
この3日間のお決まりになって。。
異国の地での至福のひととき。
また格別ですね。

明日はいよいよ聖地カンタベリーへ。
それだけで最高に幸せなのだけれど、
歴史を作ってきたレジェンドの皆さんと一緒に、
リンジーの素晴らしい楽曲を演奏するチャンスがまたまた来るなんて。

ゆみさんに本当に感謝。
せっかく呼んでもらったからには、
頑張らねばね。
田舎者はみんなの期待に応えてなんぼだべ。

と故郷がふと
片隅をよぎるのは何故?

思えば遠くへ…

London 1

  • 2019.03.05 Tuesday
  • 04:03

滞在地はオリンピックスタジアムにほど近いStratford駅からすぐのホテル。
新しくて巨大なショッピングセンターを抜けると、
程なくしてリハーサル場所の音楽学校に到着する。
スタジオまで歩いて行けるのは助かるなぁ。。

…何しろ乗り継ぎ便がキャンセルになって、
辿り着いたのは家を出てから36時間後。。
なんでチューリヒ経由のはずが、
フランクフルト行かなあかんの?
って感じで、
しかも入国審査で3時間待ち、
さらに地下鉄は止まってるし、
とかなり出鼻を挫かれて凹んだけれど、
バスタブ入ったら生き返りました…。

スタジオ行ったら、
ティムホジキンソンさんいるよ!
うわー本物や!
フレッドフリスと彼のデュオの即興アルバムは、
20年以上前、
私の人生に大きな影響を与えた一枚だ。
感無量〜。

となかなかの良い経験してます。

tene rh

  • 2019.03.01 Friday
  • 15:36

ゆっくりじっくり、
昔の曲を思い出す作業に。。

自分の中にある”やりたい感じ”を、
楽譜でいきなり伝えることはなかなか困難なのかもしれない。
手段は音楽だけれど、
目的地では様々な映像や音楽、
香りや色彩が同時に溢れている。
全体を見渡した先にある世界観そのものが最重要なのだ。
ためらいがちにでも、
その”感じ”を自身が表現出来始めている最近では、
まずは場の空気を馴染ませないことには、
まとまるはずの話もまとまらない。

時を共にしたメンバーの有り難みを痛感している。
彼らとはまさにお馴染みなのだ。

red

  • 2019.02.26 Tuesday
  • 21:39

アカデミー賞の華やかさを横目で見つつ。
映画人としてこの頂点に登りつめることが、
最高の栄誉なことは、
疑う余地がないのでしょうね。
私が大好きなスパイクリーも久しぶりのレッドカーペットなのでは。
もちろんボヘミアンラプソディーは嬉しい限り。

セレブリティーのドレスの影に、
陽の目を見ずに消えて行く何万人の俳優さんたち。
ベストを尽くして納得するまで挑戦できたら、
運を天に任せて、
結果はもうどうでも良くなるのでは。
何より自分自身という最大の壁が、
人生には立ちはだかっているのだから。
人事を尽くして天命を待つ。
本日も一つ一つの所作からやって行きます。

3月初っ端はお久しぶりの天鼓さん。
我々の回りでは大先輩ですね。
いつも新鮮で真摯に取り組む姿勢に、
私も身が引き締まります。

blows

  • 2019.02.21 Thursday
  • 11:34

一区切りの2月後半へ。
新しい感覚はまだ続いているよ。
まずは体調を整えて、
これからの予定を検討して、
支払いも済ませて、笑
やることやったら、
練習だね。
継続という負荷が確かな成長を生み出すことは間違いなさそう。

故郷に来ています。
南部片富士は遠く霞んで。。

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