explan a

  • 2018.07.03 Tuesday
  • 00:21

まるで蜂が刺すような日差しに幻惑されてか、
過去か未来かもよくわからない昼間の夢を見た。
音楽に合わせて踊る自分の有り様はまずありえないものだったが、
その時は身体に何かものが詰まったような感覚をなんとか振りほどきたい一心であった。

説明はいらない。
淡々と事実だけが通り過ぎていけば良い。

だんだん調子が上がってきた。
こんな時は良い曲が出来そうな。。
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